名画の見かた(本)

やっとこさで本を読破!
「名画の見かた」という本ですが、専門的な「構図はウンタラ、陰影がナンタラ」ではなく、画家の関係性や人間臭さなど、側面から見た内容になっています

もともとカタカナ人名は苦手なので、覚えられませんし、覚えられませんでした(笑)

でも「絵画って人間関係と一緒で複雑なのね〜。なんでもアリなのね〜」としみじみ
自分が生きてきた時間は、絵画の歴史の一部分であり、何が正しく何が外れているのか?はそうそう答えがないこと

画家も人間なんだな〜・・と面白く感じました(^^)

名画の見かた
なかなか面白い

いやしかし・・・老眼でメガネがないと文字も追うことができません
とほほほほ〜

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