笑顔で天寿を

介護保険と老後
後期高齢者の保険料が3割負担になったら怖いわ

ここ数日での介護のシミュレーション、結論?が出ました。

(注)結論と現実には大きな隔たりがあります!でも、この頭で考えたらこうなりました(^^;

支援が必要になった時点で(75歳頃)、素直に介護保険を利用し、デイサービスやショートステイなど日常の楽しみを増やした方が、感動多き豊かな人生を送ることができるだろう。

予想では、旦那が80歳になった時点で、介護1と支援2。85歳で施設入居。嫁はその後も適当に人生を楽しんで昇天。

自分でできることは興味を持って楽しんで、自分の不器用を責めることなく折り合いつけよう!・・ということになりました。(^^)

介護にかかる費用としては、80歳で本格的に介護保険を利用する状態になったと仮定して昇天までに、夫婦双方で1100万円(一人550万)。風呂場・トイレ・手すり等のリフォーム代金、保険利用料、年金を使った施設入居の差額補填分・・仮定試算ですが、こんな感じとなりました。

これに、持ち家であれば、10年毎の外装改修(屋根、外壁、サッシ窓枠等)など余計にかかる予想。マンションも持ち家もちゃんと積み立てておかないと厳しいですね、一気に150万くらい飛んでいくもの(今回の親の修繕内容より)。年金からどうやって管理修繕費を都合つけようかしら(滝汗)

う〜ん・・まずは、健康第一、食事が美味しい!ですわね(^^)

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