マンガは教科書

漫画「ブループリオド」にハマってます

絵も音楽も「言語」なんですね
「なんとなく」が「理論と確信」に変わる瞬間、絵描きは現実に打ち負けても再起を念じられるか?が分かれ目

私には「視覚の言語」はありませんでした
60過ぎて異国の地に降り立った気分です

学ぼうと思えば今からでも少しは喋れるようになる
若い人には大抵追いつけないけど、自分の言語だから「カタコトでも話せるようになれば勝ち」なのです

お金ができたらコミックス全巻、買おうかな・・

ブルーピリオド
今はネカフェで読み漁る

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