毛並みの練習
福岡の席書が目の前になりました。連日、必死に練習です。
画材って本当に難しいですね。特に画用紙は絵の具が流れ出てしまうので苦手中の苦手です。
色の薄さを水分量で調整する私としては致命傷。
その中でも、動物の毛並みは「塗りの手順が全くわからない」というくらい脳が混線します。
「でも、悩んでいても仕方ない!まず、取り掛かろう!」とチャレンジ!
・・・その前に「絵心ない芸人以上の腕前」でした。
流石にコレはないだろう・・・目つきの悪いキツネになっちゃったよ、ハスキーが。
しばらく、動物系は封印して、水面下で精進しようと思います。またご披露できるように頑張らないと。実直に己に向き合えば、ダメな部分も改善できるものネ
